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絵置き場---http://jack9.fc2web.com/
くるんくるん
半年ぶりに髪切った…
15センチぐらい、ばっさりと
そしてカラーとパーマあててもらって
4時間も美容院にいた〜
こんな長時間は初だゎ。
おしり痛いし眠い。

今回は平日の昼間に行ったから、人が少なくて
ゆっくり相談できたし、手間かけてもらえた。
やっぱり平日に行くもんですね。

でもって
気付いたら超・キノコヘアになってた^^^^^^
帰りに、完璧にセットされたキノコ頭で百貨店に寄ったら超絶浮いた。
なんか面白いからいいけど。
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寒死ングエルス
さみーし
くらいし
駅に誰もいねー。
逆に居てもみんなが不審人物に見える冬の早朝。
恐いわ。


昨日は飲み会でした。
だいたい毎回
最初緊張
中盤楽しい
最後ムカつく
という流れですが
今回もですね^^^^
ムカついて凹んで帰ってきました。
ばーかばーか
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会社を呪い潰したい
つーか既に誰かに呪い潰されかけて傾いてますが。
さらに呪いをかけて一気に潰そうみたいな。

最近現場で同期と一緒に働くのが死ぬほど辛い。
自分が惨めすぎて嫌になる。
泣きたくなるわ。
同期はこんな惨めさを知らずに毎日過ごしてるなんていっそ腹立たしいよ。
同期は何も悪くないのにこんな感情を抱くなんて自分は愚かだ。
しまいにはあらゆる人を呪ってしまう。
もう自分の中だけでは消化しきれんよ。
ワタシの中は黒い。
黒くてぐちゃぐちゃだ。

誰にも分かってもらえないこの憤りを
あぶれた同期で愚痴りあう。
同士が居るのがせめてもの救いだ。
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なんだよ
あ〜夜中に目ぇ覚めた。
じいさんかっつーの。
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濃い日
今日は午前中は比較的最悪な気分だったけど
仕事場でブラック先輩と喋ったり、
夜に高校の友達と会って喋って爆笑したりして
なんかすごく良かった。
あんまり喋らない人と接触して刺激受けたしすごい楽しかったよ〜(´u`)

***

ブラック先輩とは同い年だけど3年先輩で、
生き方も考え方も意志の伝え方も全然違って、
でもなんかすごく自然で
もっと早く、よく話をして摩擦をおこしていれば、自分の価値観や世界観が広がったんだろうなと思う。
ブラック先輩は来週には異動になるから会えなくなる。
その直前になって、
人と話す
コミュニケーションをとる
それが自分を成長させるってことを意識して
人と関わらなきゃ!って思うようになって。アホだ。
毎回のパターン。
いつもワタシは行動が後手後手だ。

そんなわけで今日は栄養科で勤務時間外にうだうだ喋って、たい焼きを半分こして食べて(帰れ…)
また喋って、
仕事を中途半端に強制終了して帰った。

今は不真面目に働くことに一生懸命なので、
自分的には、これでいいんだけど。

で、夜は高校の友達と会って、
喋って飲んで爆笑して、
この上なく楽しかった。
あんな爆笑したのいつぶりだよ…
美味しいものもいっぱい食べて、
最高にあたたかな時間だった。
もっとあんな時間が欲しい。
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軽く絶望の淵
いろいろ理不尽なことが多すぎて、
人生放棄したくなっちゃうね。
なんのために生きてるんだか
なんのために働いてるんだか
なんのために呼吸して
なんのために精神すり減らしてんのか

でも暗くて混沌とした頭の中で
ぼんやり思うのは
自分が生きたり働いたりしてるのは
金のためでも自分のためでもなく
ただ傍に肉親や友人や同期がいるから
その人たちが存在しているから
それだけの単純な理由のために
私はただ生きて、ただ働いているのかもしれない。

それが100%良いこととも悪いことともつかないけれど。
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個性的な奴
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こう見えてもキウイ
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100か50は100か0
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自分のことを完全な無償の慈悲で思ってくれる存在は神様か肉親しかいないのだから
会社のことや病院のことや仕事のことやそれぞれのことを背負って生きている他人よりも
神様と肉親の言うことはしっかり聞かないといけないね。


他人を安易に信用すること
自分の身を守りながら、他人の思惑を汲み取りつつ、自分の有利な部分を聞き入れること
前者のほうが馬鹿呼ばわりされても文句言えないほど純粋で単純で明解でなんの疑いもなくてどうしようもないけど
実際は後者を選択せざるをえない。
別に後者に偽りがあるとは思わないけど、しがらみを含んでいて最初から絡まった繊細な首飾りのような危うさがあるよ。
それを毎日解きほぐしながら
相手の真意を探る毎日は疲れるね。
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熱に魘されて目が覚めたら、もう以前と同じでは無いことを知った
自分が最悪な状況に置かれてることを
だんだん自覚してきて
ああなんで今までこんな必死で自分で盲目に努めていたんだろうと
悲しい無駄な努力を馬鹿正直に
なんのためにやってたんだろうと思って
これからどうしたらいいんだろう。

結局は自分の人生なのに
周りの迷惑ばかり考えていたら
身動きが取れなくなるのは当たり前だ。
組織に所属するということはその時点で歯車の一部になるわけだから
それがなくなって全体に支障がでるのは当然だ。
だけど他の重さに耐えきれずに自分という歯車が潰れるぐらいなら
自分から自分を助けなきゃ
誰も助けてくれない。
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どっちに転んでも闇
9度7分の高熱から生還しました…
もうしぬかと思った。
むしろいっそころしてくれと思った…
おなかいたいし〜…
調理従事者としてはそれも大分と困るんだよ〜
休みまくってるから11月の休日減らされるし
ほんと辛い。
有給制度が欲しい。
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